「カグラバチ」5巻部分のネタバレ感想【41話以降も更新】

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漫画「カグラバチ」のネタバレ感想です。5巻部分の38話以降の内容について書いています。

37話以前の感想は、下記リンク先でお読み下さい。

「カグラバチ」1巻部分のネタバレ感想【9話以降も更新】

「カグラバチ」2巻部分のネタバレ感想【18話以降も更新】

「カグラバチ」3巻部分のネタバレ感想【28話以降も更新】

「カグラバチ」4巻部分のネタバレ感想【37話以降も更新】

⚠注意 ※この記事には、「カグラバチ」の最新話までの重要なネタバレが多分に含まれています。

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第38話「競合」ネタバレ感想【カグラバチ】

今回、手榴弾が出てきたことには驚かされました。作中では皆刀を使っているので、これまで銃器や爆弾が存在しない設定だと思っていんたんですが。

伯理も普通に爆弾と認識していますし、近代兵器・現代兵器を使う敵が少ない事に何か理由があるんでしょうか。チヒロも必死に避けていたので、威力は申し分ないはずですし。

そういった事にも何か設定がありそうです。

チヒロが淵天を装備して京羅の「蔵」に入らなかったのは、伯理が他人の玄力を介した転送を覚えた事に気づかれたくなかったからですね。

チヒロの玄力のこもった淵天は伯理の能力で「蔵」から出せましたが、そうすると「商品の人達にチヒロの玄力をこめて転送すること」に考えが及ぶかもしれませんから。

あの玄力付与でかなり消耗してしまいました。他作品ですが、ハンターハンターのモラウやレイザーは自分が作った念人形を回収して、その分のオーラを回復させています。

チヒロも金魚を回収できれば、その分だけでも玄力を元に戻せられると思うんですけど。設定上無理なのかなぁ。

伯理は、妖術の習熟が早過ぎですね。何気なく「俺は今」「淵天も転送可能になった」とか言って瞬時に習得しており、まるでゲームのRTAでもやっているような感じです。

伯理の転送能力は、京羅の「蔵」から自分の「蔵」だけじゃなくて、京羅の「蔵」から現実世界の任意の場所?(自分の周辺限定?)に送れます。

今後、助けたい人や奪取したい物が出てきたとしても、チヒロが玄力をこめた瞬間に伯理の転送能力で保護できるはずです。

実質的に、チヒロが「はい、タッチしましたぁ」「はい、金魚操作してタッチしましたぁ」で終わりなので保護する難易度が相当下がるでしょう。

「蔵」の能力は思っていた以上にヤバかったです。爆弾を大量に貯蔵しておけば自分の周囲を爆破し続けられますから。妖刀使いにも爆弾が有効と判明したので威力は申し分ないはずです。

まぁ、「蔵」の外では妖刀使いに敵わないらしいですが、中途半端な奴は爆弾連発だけで難なく倒せるでしょう。

更に伯理は、京羅が武器を出して天理がそれを威葬で飛ばしていた攻撃を1人で行えるはずです。

映像だけを見せる「下見会(プレビュー)」も騙し合いや心理戦などで役立ちそうです。

「登録(仕込み妖術)」は反発的な玄力に対して強制力がないとの説明がありました。2話でヤクザの親分が毘灼について語ろうとしたら、体内から木が生えてきて殺されていましたね。あれも仕込み妖術というやつでしょうか。

最初に見た時はどうすれば自衛できるんだろうと思いましたが、意外と楽に対処できるみたいです。

ただ、伯理・京羅の「登録」は無機物も対象にしていますから対策が難しそうです。「蔵」に貯蔵した爆弾を周囲にばら撒いているだけでも脅威なのに、応用もかなり利きそうですし。

「登録」の説明には、「妖術師自身〜拒絶できる」「淵天には千鉱の玄力がこめられてあるため登録に対抗でき」とあるのでチヒロも妖術師扱いみたいです。

広義の意味では、妖術を使えなくても玄力を使える者を妖術師というのでしょうか。妖刀を介してでも妖術を使っているので妖術師扱いなんですかね。

また、チヒロが斬った手榴弾を転送して会場にぶちまけた光景は、あんまりにも雑で豪快だったので少し笑えました(笑)。楽座市の破壊という伯理の念願が叶い、満足気に笑った良いシーンのはずなんですが、B級映画的な大味の面白さもありました。

31話にあったB級映画風カラー画の「憤怒の炎に焼かれて死ね!!」の煽りそのままですね(笑)。

京羅は段々と追い詰められてきて余裕がなくなっており、「……ガキ共が」「全員もどれ」と珍しく荒っぽい言い方になっています。

中でも「最善はハクリを信じることだった」と責められた事を思い出している時が一番苛ついていたようでした。「ピキ」って(笑)。

京羅は、錦に対応する動体視力と胆力を持っていますから、「蔵」を継承して威葬を失う前は滅茶苦茶強かったんでしょうね。

「蔵」の中なら妖刀使いを殺せる自信があるらしく、内部の構造物に刃物や爆弾を仕込んだ攻撃は苛烈でした。

チヒロは金魚で商品の人達を救出しながら戦っており、最後のページの台詞から速度ももっと上げられるようです。一方で、伯理に斬った爆弾の処理をさせてもいます。

チヒロが人々の救出をしなくてもいいが伯理の助けは借りないという条件のタイマンだったとしても、「蔵」の内部なら京羅はいい線いったでしょう。

京羅が死んでも「蔵」は消えないようなので、管理者がいなくなった「蔵」を伯理が継承する流れになってきました。商品の人達を殺すと言って人質にしたのもハッタリでしたし、チヒロ達が達成しなければならない事が段々と少なくなってきました。

それに、真打の競りが始まったことで楽座市編の終わりが見えてきましたね。

どういう結末になるにしろ、真打は神名備に渡ると思います。そして次の章で剣聖や斉廷戦争で妖刀を振るった者達に焦点が当たるんじゃないかと予想しています。

第39話「超えろ!!」のネタバレ感想【カグラバチ】

京羅はかなり強かった、というか超優秀でしたね。

会場での進行・「蔵」内部の大規模な改変攻撃・チヒロの超速に合わせた手榴弾の転位など、伯理よりも多いタスクをこなしていました。

投げられた淵天を普通にサーベルで弾いてるので、剣術や接近戦も相当できるんでしょう。今回は相手が悪すぎただけで。

ただ、壇上の京羅は映像らしいですが、壇上に上がろうとした侵入者をどうやって始末しているのかに疑問を覚えました。

天理は京羅が転送した武器を威葬で放っていましたから、これまで京羅は1人で武器を飛ばせないと考えてきました。

でも壇上の京羅は映像なのに、侵入者は刃物を突き刺されて殺害されています。雑魚を殺せるくらいの速さでなら武器を飛ばせるのか、雑魚にしか通用しないくらいの早さで相手の体内に直接転送しているのか。

とはいえ、チヒロとの勝負の方はあっさりと方がつきました…と思っていたら真打の実演? をするみたいです。

真打の力とは一体何なんでしょうか。命滅契約と箱の二重のセキュリティがあるようですが。

「真打にだけは命滅契約だけじゃ制限しきれないほどの力があるんじゃないか?」と神名備に言われていたので、箱を開けられれば部分的な能力を使えるとかですかね。

そして京羅は箱の制限の解き方を知っていると。だとすれば実演の意味が理解できますけど、実際のところは分かりません。

京羅は、致命傷を負っても楽座市への執着を捨てませんでした。ただ、楽座市は今回で終わりですね。「蔵」の継承の儀式が行えずに京羅が死ぬと、「蔵」の能力を使って楽座市を運営できるのが伯理だけになってしまいますから。

楽座市を存続させるという意味でも「『最善』はハクリを信じることだった」という事のようです。

その辺のところを割り切った悪あがきだとすると、何だか虚しい感じもします。

また、伯理の転送能力は便利過ぎだろ等と前の感想で書きましたが、「転送には大きな負担がかかり、無理をすれば脳が焼ける」という制限がありました。今後は要所要所で使っていく感じになりそうです。

チヒロはこれまでも漣家の親子に自分と父親を重ねてきており、今回もかなり感情移入してました。この事について、予想していたよりも長く擦っています。

彼は余った金魚を回収して、多少玄力を戻していました。商品の人達に接触させていた金魚も回収できればいいのですが、付与したものは回収が不可能なのかもしれません。

チヒロが足元の地面に穴を開けられた時、空中でどうやって避けたんでしょう。突き刺そうとしてきた構造物を器用に蹴って離れたんですかね。

柴が2週間登場してませんけど、濤の2人と戦っているんでしょうか。左手に怪我をしていますから手こずっているのかもしれません。

真打落札組は、スポーツ漫画によくいる観客席で実況し始める有力選手みたいになってました。チヒロが京羅の実演? で戦い出しても実況中継を続けて欲しいです。

何かくわえてる男性の方は戦争経験者のようなので、柴や薊と面識がありそうだと思いました。

ヒナオが車から降りて、チヒロ達が助けた商品の人達を確認しにいっています。ヤクザがその辺をうろついている場所なので危ない目に遭わなければいいのですが。

これまで楽座市編はチヒロと緋雪が戦って〆となるのではと予想してきました。

しかし、チヒロがかなり消耗している一方で、おそらく緋雪は大して消耗していないでしょう。ですからチヒロと緋雪が戦う線は怪しくなってきたと感じています。

このまま戦っても万全からは程遠いチヒロが負けちゃいそうですしね。緋雪が再戦した時の双城みたいに消耗すれば戦う可能性が出てくると思います。

楽座市編は京羅を倒して終わりになるか、再度毘灼の介入があって終わるかのどちらかになりそうです。チヒロと緋雪が協力して、真打の実演をする京羅と戦う展開もあるかもしれません。

第40話「一端」のネタバレ感想【カグラバチ】

遠距離から当然のように能力を発動させる剣聖のラスボス感ハンパないですね。毘灼の頭領も悪くはない風格ですが、完全に見劣りしていました。

能力使用時に目が真っ黒になった剣聖は、とてもまともな人間には見えませんでした。というか、もはや人間にも見えなくなっていました。能力の影響を受けていた京羅の目も同じように黒くなっています。

京羅が真打の力を使おうとした時に剣聖が何らかの影響を与えたという事は、神名備が自分を保護している事に不満を持っているんじゃないでしょうか。少なくとも「世のため人のために、もう真打は使われるべきじゃないんだ」という感じではないですよね

やっぱり無理矢理監禁されているっぽいですね。

真打の描写も別格感がありました。鞘から抜かずに斬る事ができるとは…。

淵天や刳雲は自分の玄力を込めて、それが切れるまでは遠距離からの干渉が可能でした。真打はどうなんでしょう。例外的に玄力切れの制限がないとしても驚きません。

京羅は後数秒で絶命する怪我を負っており、しかもそこからダメ押しの「涅」数発を受けて血反吐を吐いているのに、瞬間的にチヒロとの距離をつめています。

真打には再生能力でもあるんでしょうか、それとも壊れた体を無理やり使っているんでしょうか。

京羅の意識はあるようですが、チヒロは京羅の人格かどうかを疑っています。精神的にも何らかの影響を受けているのかもしれません。毘灼の頭領も主導権がどうのと言っていましたし。

また14話で、双城が精神感応の妖術を使うクソガキにトラウマを見せられ、花畑と大勢の人が吊るされている光景が描かれました。その画が真打の能力「勾罪(まがつみ)」で現れた花畑の画に似ています。

もしかしたら双城は、少年時代に真打の能力で周囲の人間を殺されたのかもしれません。

蝶が京羅の手から体内に侵入すると花畑は消えました。その後、京羅の背後に巨大な蝶の羽が出現しているので、花畑ではなく蝶の方がメインの象徴なんでしょうね。

血の海のように広がった地面も、そこから生えてくる不気味な花々も、ドス黒い蝶の羽も、全ておどろおどろしい感じです。伯理が言っていた通り、ホント「…なんだよこれ」という状態でした。

でも、チヒロが床下に潜った京羅に「涅」を撃ちまくる画は容赦なさ過ぎて少し笑えましたw あれは、ちょっと京羅に同情してしまいます。

妖刀の所有者達は、何となく神名備の拠点の地下とかに幽閉されてると思っていたんですが、「日本のどこかしら」ですから居場所が全く不明のようです。

しかし、神名備のトップっぽいお爺さんと神名備の重鎮2人で真打の箱に大掛かりな封印を施しているのに、六平擁護派はよく全ての妖刀を所持した国重を独自に匿っていられたなぁと思います。特に真打は、上記3人に同意を得るのも無断で持ち出せるのもおかしいですよね。

トップっぽいお爺さんは、薊に「だからこそ(チヒロと淵天のことを)知っていたのなら大問題…」と言っていたので擁護派ではないと思っていました。しかし、あの時は演技していただけで実は擁護派だった可能性もありそうです。

でなければ、あまりに妖刀の管理が杜撰だった事になります。六工を所持する国重は匿ったけれど、チヒロと淵天の存在は知らなかった…というのも少し無理がありますよね。

今回、毘灼の目的は真打を神名備に落札させる事だと柴に話させていたので、やはり次の章は妖刀の所有者達を巡る争いになりそうです。

「(神名備の)内部のいざこざは必至」ですからねぇ。18話では妖刀を奪おうとしていたという幹部のおっさんも描かれていますし、真打を回収した直後から神名備は大荒れしそうです。

ただ、妖刀の所有者達の居場所を移動させるなどして殺すための糸口を作るとしても、神名備に内通者がいないと暗殺は難しそうな気もします。

遠距離から千里眼のように監視できるのならば、場所が割れた瞬間に空間転移して殺しにいけばいいですが。

毘灼の頭領は、会ったことがないはずのチヒロに「大人びたな」と言っているので、千里眼的な能力を持っていそうです。あのぐるぐる目もマキマさんみたいですし(笑)。

今回の「…さてどうなる」と言った時は、普通に会場から見ていただけかもしれませんけど。

というか、毘灼の頭領は京羅に真打を使って欲しかったのですから、チヒロと戦う意味は無かったことになりますね。前に戦ったのは、本当にチヒロの様子を見たかっただけだったみたいです…。

毘灼の会食シーンで盆栽の妖術師の横に座っていた女性は、国重殺害の実行犯かもしれません(ニーソみたいなの履いてた人)。

柴はまだ濤と戦ってるんでしょうか。片手に怪我を負っているにしても相手も満身創痍ですから、実力差を考えればちょっと手間がかかり過ぎている気がします。

一端とはいえ真打の能力が既に使用可能になりましたから、妖刀と関係のない話ができる状況ではなくなってしまいました。

今後、剣聖や他の所有者たちが物語の前面に出てくると、完結に向かっているというような雰囲気が出てくると思います。

妖刀を巡るゴタゴタが片付いたらチヒロが戦う目的がなくなりますね。妖刀の次は斉廷戦争で戦った「敵」が出てきて、新章が始まるのかもしれませんが。それとも、短い巻数で綺麗に完結するんでしょうか?

緋雪はいいところで登場しました。チヒロとの共闘はほぼ確定なので、派手な見せ場を作れればかなり株を上げそうです。他に京羅と戦える奴がいませんから、緋雪が京羅を倒すと思うんですが。

何にしろ、来週は緋雪の派手なバトルが見れそうです。

第41話「熱狂」のネタバレ感想【カグラバチ】

剣聖が更にヤバイ奴になってきましたね。

京羅は「何か……頭の中に」「入りこんでくる……!!」と言っていました。彼は、真打か剣聖のどちらが意識を乗っ取ろうとしいてるのかを悩んでいましたが、それは上記セリフの次のコマで描かれている剣聖の方なんだと思います。

精神干渉して他人の体を乗っ取ろうとするとか、何でもありになってきました。精神を蝕むところは、妖刀村正伝説を彷彿とさせます。

しかし京羅は粘りますねぇ。「蔵」の能力で死闘を繰り広げ、致命傷を真打の力で凌いで戦い、更に精神干渉を跳ね除けてチヒロと緋雪の相手をしています。ラストの熱いモノローグ「漣家(わたし)の商品(モノ)だ」を見た後では、最早死ぬイメージが湧きません。

真打は力の一端しか発揮していないのに、3つの能力を使っています。「蛛(クモ)」は妖刀所持者のチヒロですら避けられない早さで発動しており、蜻(トンボ)は食らわなかったものの触れるだけでヤバイ効果があるようです。

ただ、「蛛」を使用した時に真打を床に突き立てているので、あれが発動に必要な予備動作だと知っていれば回避できるかもしれません。その知識がない場合は、初見殺しになりますけど。

「蜻」も「蛛」で相手の動きを止めて使っていたところを見ると、速度が遅い能力ではないかと推察します。緋雪は「蜻」がかなり接近していた位置に転送されましたが、余裕で対処していますし。

でも一番ヤバそうなのは「蜈(ムカデ)」でした。チヒロも緋雪も相当キツそうに防御しています。全方位攻撃だから近づくのも難しいでしょうし、緊急の防御としても使えそうです。

それに、「蜈」だけは真打の刀身を鞘からほんの少しだけ出しているので特別感があります。

身体能力も上がっているみたいで、淵天を振るうチヒロや炎骨の「手」を使う緋雪相手に、剣術だけで対応していました(ムカデを使う直前)。あれ何気にヤバイですよね。同じ事が出来る奴がいるのかよと思いました。

しかし、能力が虫ばかりです。真打を使い始めた時に現れた蝶も、何かの能力を持っていそうです。

真打の影響なのか「蔵」内部が不安定になっていましたが、まだ人質になっている人達が危険な状況にあるのかもしれません。何だか京羅の「蔵」は崩壊しそうです。

チヒロは、緋雪の軽口にわざわざ付き合って、張り合うような態度を取っていましたw すぐに使用するつもりだったとはいえ、吸収した炎骨を見せつけるように出してもいます。

というか、「炎骨」の炎を付与した「涅」を放っていましたが、そんな事できるんだと驚きました。RPGゲームの属性攻撃みたいです。

ゲームなら炎は虫・植物種族に効果大みたいな属性の相性がありますけど、そういうのは「カグラバチ」には実装されてないんですかね(笑)。

そして、心の中で実況中継を始める多福くん…。

そして、今週も出番がない柴さん…。

救出された人達を見に行ったまま描写がないヒナオも気になります。あれが単に「人質の確認をしたよ」「Mr.イナズマのお姉ちゃんはまだ捕らわれているよ」ってだけの描写ならいいのですが。

今週の戦いでは京羅が一方的に攻めているだけでしたが、疲労しているチヒロはともかく、緋雪はまだ本気を出していませんでした。全力の緋雪と、真打の力の一端「勾罪」を使う京羅のどちらが強いんでしょうね。

次号で炎骨の「脊柱」が見れると嬉しいです。

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