乙骨憂太の概要、現在の強さ・術式・リカ・領域展開をネタバレ解説

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※この記事には、「呪術廻戦」の前日譚と最新話までの重要なネタバレが多分に含まれています。

乙骨憂太の身長などのプロフィール

本名乙骨憂太(おっこつゆうた)
階級特級術師(入学時は特級、里香解呪後4級に降格、その後三ヶ月で特級に戻る)
術式

・術式は、「模倣(コピー)」。コピーの条件は「リカが術師の体の一部を食べると、その術式が使えるようになる」である可能性が高い。

・式神のような「リカ」を使役でき、これは外付けの術式と呪力の備蓄であるという。指輪を通して「リカ」と接続時に、5分間だけ「模倣(コピー)」による術式の使用、リカの完全顕現、呪力供給が可能になる(コピーは鳥鷺の推測)。伏黒の影のように呪具をリカの内部にしまるが、伏黒よりも多くの呪具を格納している。

・反転術式が使える。アウトプットでき自身の治療だけでなく、他人への治療や呪霊に特大ダメージを与えることが可能。

領域展開可能だが179話時点では詳細不明。
戦闘スタイル

肉体は非力な方だが常に全身に規格外の呪力をまとう。その呪力で肉体と武器を強化し、ハイレベルな近接戦闘を行う。

・「リカ」を使役しつつ、自身も攻撃することができる。完全顕現時の硬さは乙骨以上。

強敵相手には上記術式のコピー、リカ、呪力供給、反転術式、呪具、高出力指向放出、領域展開を臨機応変に使って戦う。

例えば178話では、乙骨自身が鳥鷺の相手をし、同時にリカを石流にぶつけていた。その後、術式コピーや呪具で応戦し、石流に合わせて領域展開をするなどしてる。

戦闘結果

・1年の時に数合わせで交流会に出たが、里香の解除前だったため京都校の高専生達を圧倒。

・戦力を分散していた夏油に対して、自身を生け贄にした呪力の制限解除をして辛勝。

・一撃で特級呪物・脹相を倒す。

・91点も持っていたドルゥヴ・ラクダワラを撃破。

・ドルゥヴを倒した直後に特級呪霊の黒沐死(54点)と交戦。殆どリカを使わず、反転術式が使えることや生得術式を知らせないようにして戦う。しかし、かなり追い詰められたため反転術式を使用し、黒沐死を撃破。

・黒沐死戦後に、間を置かず石流(77点)・鳥鷺(70点)との乱戦。完全顕現リカ・術コピー式・高出力指向放出・反転術式・領域展開使用を駆使し、ほぼ2人同時に戦う。

しかし、黒沐死の子供が襲撃し、領域の構築に失敗、鳥鷺の片手を奪う。石流の呪力放出で黒沐死(子)は死にかけ、鳥鷺は昏倒。

乙骨は黒沐死(子)を祓った後に、素早い呪力放出と鳥鷺からコピーした宇守羅彈(うすらび)で石流を倒す。

所属東京都立呪術高等専門学校2年(留年)
外見

・0巻時は伏黒と同じような毛先を立てた髪型だったが、本編では髪を寝かせている。

・身長は180cm前後。

・里香からもらった結婚指輪をはめている。

性格普段は温厚だが、大事な人を傷つけられると別人のように怒り狂い、戦闘をする際には病んだ顔つきを見せている。また、総監部を出し抜くような強かさも併せ持つ。
年齢・生年月日17歳・2001年3月7日
高専へ入学した経緯スカウトされて入学
好きな食べ物塩キャベツをゴマ油で
嫌いな食べ物ステーキの脂身
ストレスになること同級生に会えないこと
出身地宮城県
声優緒方恵美
備考

・呪力量は五条悟より優れており、呪力の放出量は石流龍に劣る。

・乙骨の呪力を感じた虎杖と脹相は、五条悟よりも不気味な印象を受けた。

乙骨憂太のネタバレ概要

乙骨憂太(おっこつゆうた)とは『呪術廻戦』の前日譚『呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校』の主人公で、 本編にも重要人物として16巻137話から登場しています。

乙骨は禪院真希・狗巻棘・パンダと同じ東京都立呪術高等専門学校の二年生であり、呪術高専の高専生や恩師の五条悟を非常に慕っています。

基本的には穏やかで優しい性格ですが、親しい人物が傷つけられるとそれが一変し、普段とは別人になったように激しい怒りを露にします。

前日譚では人の後ろを付いていくような気弱さが目立ちましたが、本編での登場時には1年生の頃より精神的に成長しており、人に頼られる存在になっています。

主人公・虎杖悠仁を追い詰めた際には強かさ・以前とは全く違う病んだ表情、天元に接触した際には高い判断力、仙台コロニーでは回游に巻き込まれた一般人を保護する優しさを見せています。

乙骨は、呪術師の最高等級であり4人しか存在しない特級術師です。伏黒からは「唯一手放しで尊敬できる人」、五条からは「僕に並ぶ術師になる」と評されており、周囲から人格と術師の実力の両面が評価されている人物です。

また乙骨は、天満天神として祀られていて、日本三大怨霊の一人でもある菅原道真の子孫です。呪術師の家系ではないのですが、先祖返りで術師の素質を持って生まれました。同じ菅原道真の血を引く五条悟とは遠縁の親戚に当たります。

更に、鳥鷺に「オマエ藤原の人間か」と言われているため、藤原の血も流れている可能性が出てきました。彼女との会話の際に「何で自分なんかのために必死になるんですか?」と、自身を軽視する発言をしています。

里香の概要、劇場版原作の0巻のあらすじ、術師になった経緯

乙骨には将来を近いあった里香という幼馴染みがいましたが、彼女は交通事故で死亡し『特級過呪怨霊・折本里香』という強大な呪霊と化してしまいます。

高専に来る前の乙骨は、この怨霊が自分の意思に関係なく周囲の人を傷つけてしまうことを恐れており、呪術界も彼を危険視していました。しかし、秘匿死刑にされそうになっていたところを、最強の術師である五条悟が死刑を保留にさせ、呪術高専東京校に迎い入れています。

全てを投げ出そうとしていた乙骨は、当初自身の死刑を受け入れていました。しかし、呪術高専で日々を過ごすうちに五条や同級生達と親交を深め、「生きていていい」と自己肯定できるようになりました。

その後、里香を奪いにきた夏油傑との戦いで『極ノ番・うずまき』を止めるため、自分を生け贄にして里香の全ての力を引き出し、夏油を撃退しました(この際に里香との主従契約は破棄)。

現場に駆けつけた五条は、「里香が君(乙骨)に呪いをかけたんじゃない、君(乙骨)が里香に呪いをかけたんだ」と語りかけます。こうして事実を知った乙骨は、里香にかけた呪いを解いて成仏させ、高専という居場所を見つけた、というのが0巻のあらすじです。

乙骨憂太の現在の活躍(173話~179・180話のネタバレ含む)

乙骨は、海外に出向いていて本編では長らく出番がありませんでしたが、虎杖悠仁の死刑執行人として137話で初登場しています。その際に、五条よりも多いという規格外の呪力で虎杖を圧倒しました。

しかし、死刑執行人を請け負ったのは呪術総監部を欺くための芝居であり、一度は虎杖を殺したものの反転術式によってすぐに甦らせています。実は五条に、自分に何かあったら1・2年生を頼むと言われていたのです。

総監部を欺いてまで助けた理由を訊かれた乙骨は、「僕が大切にしている人達が、君(虎杖)を大切にしているからだよ」と答えています。その後、伏黒・真希・九十九・脹相と共に天元と接触し、羂索(偽夏油)の目的と五条悟を解放する手だてを教えてもらいました。

乙骨は、伏黒達の回游攻略に役立つ情報を収集するため、彼らから離れた仙台コロニーへの参加を決めます。乙骨は、事態を収集するには伏黒案の2つのルールの他に、「連絡手段の確立」「コロニーの出入り」というルールが必要だと考えます。そして、渋谷事変で傷ついた虎杖達を気遣って、4つのルール追加に必要な400ポイントを一人で取り、自分が羂索を殺す覚悟を決めました。

現在、危険な泳者を外に出さないように排除しつつ点を出来るだけ稼ぐため、強敵ドゥルヴ・黒沐死を倒して、間を置かず同レベルの石流・鳥鷺との連戦を行っています。その戦いでリカ・術式の性能が明かされ、ついに領域展開を発動しました。しかし、黒沐死の子供の襲撃によって領域の構築は失敗し、詳細は未だ明かされていません(179話時点)。

因みに、乙骨が夏油の仲間だったミゲルと一緒に海外(アフリカ)に行っていたのは、獄門彊すらも解呪可能な呪具「黒縄(こくじょう)」を捜索するためでした。しかし、獄門彊に封印されている五条本人が一年前に全て消し去っており、残りを探したもののそれは見つからず無駄足に終わったと判明しています。また、乙骨とミゲルはそれなりに良い関係を築いていたようです。

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乙骨憂太の強さ・術式・能力・領域展開

里香解呪前の強さ・術式・能力

乙骨がかつて呪って作り出した里香は、自分と主従関係のある術師に「底なしの呪力」「無制限の術式コピー能力」を与える規格外の存在でした。

殆どの術師は一つの術式しか使用不可能で、自身の限られた呪力を出来る限り効率的に使って戦いに挑みます。ですから里香を得ることでの恩恵は計り知れず、特級術師の夏油に「正に世界を変える力だ」と評され、呪術師達から「呪いの女王」とまで言われる存在でした。

本編の1年前にあった京都姉妹校との交流会では、里香が京都の高専生達を圧倒したようです。1級呪霊5体と特級を1人で倒した東堂もいたので、圧勝のハードルはかなり高かったはずなのですが。

また乙骨は、花御(呪霊で一番タフ)にもダメージを与えた特級呪具「游雲」の一撃を顔面に食らっても意識を失っていませんでした。防御力も相当高いと見ていいでしょうし、夏油の攻撃にも避け始めていたのでスピードも中々のレベルだったはずです。少なくとも、下位の特級呪霊程度では全く相手にならないくらい強かったのは確かですね。

しかし「無制限のコピー」は、それを使いこなす技術まで模倣できる訳ではありません。作中で高等術式「呪言」をコピーしていましたが、狗巻より低い精度で発動させていました(ただし多くの呪霊を一度に倒しても反動0なので、狗巻にはできない使い方もできる)。

当時の乙骨はまだ里香の呪力を完全には引き出せず、自身の全てを差し出して呪力の制限解除を行っています。特級術師の夏油も規格外といっていい存在で、彼は百鬼夜行の際に戦力を東京と京都に分けていました。偽夏油によると、その戦力分散がなければ勝っていたのは夏油だったようです。0巻時の乙骨の強さは、万全の夏油よりやや下くらいの実力だったようですね。

どちらも領域展開をしなかった事については本編が始まる前の作品なので、ネチネチと考察しないことにしましょう(笑)。

里香解呪後の現在の強さ・術式・能力・領域展開、「リカ」の性能、173話~179話・180話ネタバレ含む

現在の乙骨は五条悟をも超える呪力を持ち、その呪力で常時体を強化しています攻撃力・防御力は、これまでに散々フィジカルの強さが描写されてきた虎杖よりも遥か上です。

加えて、何の抵抗・感知もさせないで虎杖を捉えられ、完全顕現時なら乙骨以上の防御力を持つ「リカ」も操れます。

0巻の「里香」と「リカ」は別の呪いであり、後者は折本里香が成仏した後に残ったもので、里香の遺志が残っていると判明しました。

【リカの性能・特徴】

□リカは外付けの術式と呪力の備蓄。

□乙骨はリカに5分接続でき、その間はリカの完全顕現・術式コピー・呪力の供給が可能になる。

□リカが相手の肉体の一部を食べることが、術式をコピーする条件と考えられる(石流はこの考えに行き当たった)。

□完全顕現時のリカの近くにいる場合、高出力指向放出(つまり凄いビームが放てる)が可能となる。威力は石流の呪力放出より少し低い。

□伏黒の影のように、リカの体の中に多くの呪具を収納できる。

□リカには自分の意思があり、乙骨の指示がなくても勝手に行動する。

術式は「模倣(コピー)」で作中では、狗巻の「呪言」、ドゥルヴ の式神の術式、鳥鷺の「宇守羅彈(うすらび)」をコピーしています。

反転術式も修めていて自分の治療だけでなく、他人への治療や呪霊に特大ダメージを与えることが可能です。

領域展開も可能ですが、178・179話の使用では構築に失敗したため必中効果などは判明していません。

現在の乙骨憂太は誰より強い? 173話~179話・180話のネタバレ含む

乙骨は仙台コロニーで、ドゥルヴ・ラクダワラ黒沐死を続けて倒し、間を置かず石流龍鳥鷺享子と戦い勝っています。タイマンなら作中より余裕をもって勝っていたでしょうね。

石流は泳者一の呪力出力で、乙骨・リカと互角以上の近接戦ができ、領域展開すら可能な術師です。石流とドゥルヴ・黒沐死・鳥鷺の実力は拮抗しているとのナレーションがありますから、このメンツと一人でやりあった乙骨の強さは尋常ではありません(しかも途中まで術式・反転術式・リカを使わなかった)。

しかし、五条と宿儺とは結構実力が離れていると思います。五条が仙台コロニーのプレイヤー達と戦った場合、無下限を攻略されないので無敵状態です。宿儺もと一撃で摩虎羅を殺せたのごり押しでほぼ瞬殺でしょう(一撃死は斬撃に耐性をつけられる前の話)。

五条レベルの肉体強化+コピーの術式+反転術式のフル使用した場合、陀艮と花御(詳細不明の供花砲は考慮に入れてない)には勝てそうです。漏瑚の攻撃も極ノ番以外は、五条レベルの呪力防御で凌げるはずです。五条は、バフと必中効果のついた漏瑚の攻撃(極ノ番とは別)を涼しい顔で防御していましたし。

宿儺(15本指)にも大ダメージを与える極ノ番・隕は領域外で放った際、宿儺に足止めされた日下部・パンダでも回避しています。乙骨なら問題なく避けられるでしょう。漏瑚・花御との勝敗は領域の競り合いで勝てるか否か、それと必中効果次第ですね。

真人と戦った場合のポイントはやはり無為転変で、この術式は黒閃ブーストがなければ一級術師を変形させるのに数回触る必要があります。ですが、乙骨相手だと七海や東堂の比ではない回数が必要になりそうです。その時間があれば、無為転変をコピーする条件は満たせ、魂の攻撃・防御は可能になるしょう。

真人との戦いも領域の押し合いで決まりそうですね。ただ、漏瑚・花御も真人が成長すると考えていましたから、「遍殺即霊体(へんさつそくれいたい)」を覚えた状態なら真人>漏瑚になると思います。

摩虎羅とも高い攻撃力がある術式のストックと、領域の内容次第ですね。

おそらく、五条・宿儺>乙骨・摩虎羅>真人>漏瑚・石流くらいの力関係ではないでしょうか。

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