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言葉の意味・誤用【一覧】

誤用されがちな言葉の一覧【意味・定着・変化まとめ】

文化庁の「国語に関する世論調査」で取り上げられた言葉を中心に、よく誤用される130の言葉をまとめてみました。

「世間ずれ」の意味は世間知らずではない【他山の石・煮詰まる・やぶさかでない・まんじりともせず・天地無用】

「他山の石・世間ずれ・煮詰まる・天地無用・やぶさかでない・まんじりともせず」の意味の誤用をまとめました。

「おもむろに」「小春日和」等の意味の誤用「眉をひそめる」等の言い方の誤用

「おもむろに・枯れ木も山のにぎわい・小春日和・天に唾する」等の意味の誤用と、言い方の誤用をまとめました。

「奇特」や「琴線に触れる」等の意味の誤用、「寝覚めが悪い」等の言い方の誤用を解説

「奇特・確信犯・琴線に触れる・名前負け」「愛嬌を振りまく・そうは問屋が卸さない・上を下への大騒ぎ・寝覚めが悪い」の誤用をまとめました。

意味の間違いが多い「知恵熱・ぞっとしない・さわり」の誤用、言い方の誤用

「さわり」「ぞっとしない」「知恵熱」「言葉を濁す」「足をすくわれる」「存亡の機」の誤用をまとめました。

「砂を噛むよう」は「悔しい」という意味ではない【御の字・憮然】

「憮然」「御の字」「砂を噛むよう」「天地神明に誓って」「舌の根の乾かぬうちに」「論陣を張る」の誤用についてまとめてみました。

【誤用の定着】誤用する人の方が多い言葉一覧

文化庁が平成7年から毎年行っている「国語に関する世論調査」で、意味の誤用の割合が正用の割合を上回った言葉をまとめてみました。 最新調査の結果のみを載せています。

よく読み間違えられる漢字130選+誤読とは言い切れない読み

よく読み間違えられる漢字と、誤読とは言い切れない漢字の読みを一覧にしてみました。

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